ちゃんと今日も目が覚めたのは 君と笑うためなんだよ
面白かったです!
とても元気が出てしまった。
ちょっと疎遠になっても、趣味が変わっても、友情はそんなに簡単には消滅しないものなのかもしれないなと思いました。もっとシンプルに考えていいのかもしれない。
4月に入ってから仕事漬けで友達と全く連絡が取れていなくて焦っていたのですが、なんでこんなにタイムリーな小説を選べた!?と少し感動しました。
でも4人の親友たち全員に最終的に彼氏が出来ていて、やっぱり誰かに恋をすることが幸せの基準だよね!みたいな思想を感じてしまった。それはちょっと古いんじゃないかな?と思った。
2010年か~。
終点のあの子の方が好みだったので、私は柚木麻子の描く距離感のある女子同士が好きなのかもしれない。
次は王妃の帰還が読みたいです。
とても元気が出てしまった。
ちょっと疎遠になっても、趣味が変わっても、友情はそんなに簡単には消滅しないものなのかもしれないなと思いました。もっとシンプルに考えていいのかもしれない。
4月に入ってから仕事漬けで友達と全く連絡が取れていなくて焦っていたのですが、なんでこんなにタイムリーな小説を選べた!?と少し感動しました。
でも4人の親友たち全員に最終的に彼氏が出来ていて、やっぱり誰かに恋をすることが幸せの基準だよね!みたいな思想を感じてしまった。それはちょっと古いんじゃないかな?と思った。
2010年か~。
終点のあの子の方が好みだったので、私は柚木麻子の描く距離感のある女子同士が好きなのかもしれない。
次は王妃の帰還が読みたいです。
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